耳鼻科の待合室に流れていた NHK は、欧州で幼児教育に民謡を広く取り入れているというドキュメント。どこの国かな?と思っていたら、ちょうど呼ばれたので確かめきることができなかった。おそらくハンガリー。野道を家族で歩きながら歌っていたのは「金色のくるみ」だったはず。気になって検索もするけれど見つけられなかった。ハンガリーなのは当たっていた。どうやら僕が見たのは予告編として番組紹介をしていたもので、実際の本放送は BS のようである。だとすると、自分には見れぬ。
http://www.nhk.or.jp/baby/archives/archive101118.html
火曜日, 1月 11, 2011
水曜日, 1月 05, 2011
耳鼻科再開
年末のドタバタで通いそびれていた耳鼻科へ、年明け仕切り直しでまた行き始めることができた。
こういうのは面倒なものが当然というくらいで向かわないと疲弊する。
疲弊したら、珈琲なんぞを飲みに行こう。
昨夜、津のシマダ輪店というかっこいい喫茶店にはじめて入った。オサレ系ではない渋めの年齢層上仕様の感じで好きだ。喫煙可というのも良い。
耳鼻科の待合室で珈琲が飲めたらいいな。病院の併設喫茶とかできないかしら。
こういうのは面倒なものが当然というくらいで向かわないと疲弊する。
疲弊したら、珈琲なんぞを飲みに行こう。
昨夜、津のシマダ輪店というかっこいい喫茶店にはじめて入った。オサレ系ではない渋めの年齢層上仕様の感じで好きだ。喫煙可というのも良い。
耳鼻科の待合室で珈琲が飲めたらいいな。病院の併設喫茶とかできないかしら。
月曜日, 6月 18, 2007
デジ耳鼻
新しくできた耳鼻科に行ったら、カルテは完全デジタルで、医者も薬剤師もタッチペンを使って対応を進めている。カチカチと速く、見ていて軽快だ。
デジタルの恩恵は利用者側にもある。受付をオンラインで行うことができるのだ。
ケータイかパソコンで申し出れば、病院の受付券を取ったと同じことになる。画面にはおおよその待ち時間が表示されるので、合わせて向かえば実際の待合室に座る時間は短縮される。時間の有効利用ということだけではなく、痛みを伴った症状などの場合は待つということだけでも苦しいものだから、これは有り難いと思う。
実際に今日はそれを試したことで、待合室でイライラすることなく診察を受けることができた。
反して、仕事のアポイントメントは取れなかったが、そこは臨機応変に乗り切って良しとしてもらった。
http://www.paa.jp/
デジタルの恩恵は利用者側にもある。受付をオンラインで行うことができるのだ。
ケータイかパソコンで申し出れば、病院の受付券を取ったと同じことになる。画面にはおおよその待ち時間が表示されるので、合わせて向かえば実際の待合室に座る時間は短縮される。時間の有効利用ということだけではなく、痛みを伴った症状などの場合は待つということだけでも苦しいものだから、これは有り難いと思う。
実際に今日はそれを試したことで、待合室でイライラすることなく診察を受けることができた。
反して、仕事のアポイントメントは取れなかったが、そこは臨機応変に乗り切って良しとしてもらった。
http://www.paa.jp/
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