水曜日, 4月 30, 2008

北名古屋市音頭もよろしく

こうも検討中がずっと続くと、お天気が良いのに辛いなァ。
はぁ〜。
ハァ〜
金がある時ゃひまがない*
ひまがある時ゃ金がない
とかくこの世はままならぬ
愚痴はよそうぜ
元気で行こう
それがねそれが浮世と云うものさ
キタサ ホイサッサ

「九ちゃん音頭」(作詞, 青島幸男/作曲,ダニー飯田/1965)* より三番の歌詞。

http://youtube.com/watch?v=Fm1UXInY8gE&feature=related

火曜日, 4月 29, 2008

夜に新しい町に行くもんじゃない

旅をしたいと話す友人にメールをした。
旅から帰ってきた友人にメールをした。
旅にずっと出ている友人にメールをした。
旅のはじまりも、旅の終わりも、忘れているよと友人からメールが返って来た。
夜には何処へも行けないから
ずっと画面を見て過ごす。
ファミコンをホテルのフロントに頼んでよくレンタルするの。
未来の友人がチャットをくれる。
見知らぬ地で飛び跳ねるスーパーマリオ。
RPG のやつも友人と遊んだ。
ひとつずつ返信のボタンを押す。
「夜に新しい町へ行くもんじゃない」って。
あー wii が欲しいな。

月曜日, 4月 28, 2008

社会的には大多数が参加しているが、文学的には何の意味も無い*

先日、大学で同じアトリエだった同級生の友人に展覧会のパーティで再会した。数えたら六年ぶりだった。細密調の鉛筆画を数点、彼は出品していた。近況などを話しながら まるでテレビドラマのように、たいへんだよねと話す。絵に一辺倒であるという話を聞く。
今日は「絵筆を折っちゃあいけないよ」と 全国を巡回してきた初対面の先生が僕たちに指を向け、饒舌に指導された。
数日前の打ち上げの席で「だめだったらやめないと何にもならないよね」と聞いた。
僕は、「満たされようと追い求めていたものを、実は別の何かで満たされたとしても、いままで追い求めていた場面が焼き付いてしまっており、まさしく実体の 無い夢まぼろしを追いかけることになってしまって、それからは何のテンションも実は無いのだと思う」と言ったのを思い出した。問題は満たされようという内 容が何であるかだった。
会社勤めをしながら絵を描き続ける おじさん、おばさん、先生、友人たち。
ギャラリーは美術史に片思いをしている。絵描きたちは自分から美術だと言い過ぎるので、賑やかにはなるが 怖がって歴史は逃げていく。
一時のカフェブーム全盛期に告白されたオシャレも、いまやオサレと表記する自嘲的な片思いだ。
自称詩人が集まるいつもどこかの朗読会。同人誌たち!ブログ、投稿詩サイト!あのネーミングには思わず拍手してしまいたくなるくらい うまくまとめてあった。「イージーポエム」か「ライトポエム」。
では何をどうすればいいんだ?と自己批判、統括しなくちゃいけなくなる。でもそんな自己満足で死ぬのはまっぴらごめんだから、絵を描いているだけで奇跡で あって、本当は生きてりゃいいんさと言うところに輪廻する。そもそもそれが自己満足だと思ったから疑いはじめたのだが?!
つまらない人生は存在しないが、つまらない詩は存在する**。

詩は疑われてはじまり、その疑いがずっと読まれるかどうかだ。
自分が信じていることや、信じたいことを書くのではなく。自分の分別からも外れることを求めて書いている。
思えば、これはとても気持ち悪い何かを抱えた景色だ。時折、色という漢字を使いたくなる。色はいい。色は正直だ。

(*、** 共に「戦後詩」(著,寺山修司/1965)より内容引用。)

日曜日, 4月 27, 2008

私は悪い人間ではない。愚かなことをしただけだ。

「バベル」(監督, アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ/ブラッド・ピット、役所広司、菊池凛子、ガエル・ガルシア・ベルナル、アドリアナ・バラッザ/2006)を見た。
世界の連続と連鎖、人が飽くなき者であるということに身が震えた。

「私は悪い人間ではない。愚かなことをしただけだ。」
という言葉を覚える。
エンディングの「美貌の青空」は坂本龍一の 95年発表の曲で、現代の憂いがはじまるのを唄っていると思う。
再生と和解へは何も持って行けない。
私が何を言うことができるのかということだけがある。

http://www.paramountvantage.com/babel

http://babel.gyao.jp

土曜日, 4月 26, 2008

spectre

Space+での 真坂亮平氏個展「ドラマティックでない」オープニングにて書き下ろし新作詩「spectre」を朗読した。
真坂氏の作品は、見る者を作品の掴みどころが皆目不明な高台に持って行く はたらきがある。そのはたらきの際に呈示される像と配置は大胆で繊細だ。外面は荒削り、内面はナイーブ またはその逆もあるように思う。
詩の朗読とアーティストトークというオープニングは盛況だった。
見に来て頂いた皆様 ありがとうございました。

今回のために書くことによってあらわれた「spectre」はこれからも用いるモチーフになりそう。

http://ryoheimasaka.net/

金曜日, 4月 25, 2008

鉛筆で書く、キータイプする、刷り出す、鉛筆で直す、繰り返し

プリンターというものはどうしてこうもヘソを曲げてしまうものなのだろう。
レーザー、インクジェット、キャノン、エプソン、どれを取っても何かが欠けてしまう。
トナーにインクはすぐランプを点滅させ、少なくなればクリーニングもできない。
仕方がないと買いに行けば対応機種が無く、返品できるからという生返事に合わせて買えばやはり型違いで、返品に向かうと知らない顔をされる。
メーカー保証外の補充インクに手を出す気にもなれず、外付けタンクでランニングコスト削減に挑むカスタム派の実験はネットで見るくらい。僕には分解する根性が無い。
勉強をしたというので、少しだけ色補正のことは電話で教えてもらった。
君は君で何かをまた別の像を刷ろうとしている。
僕は紙を変えて字体の刷り比べに挑む所存だ。
デジカメのL判印刷なら写真屋に持って行くほうが気楽だわね。

木曜日, 4月 24, 2008

一人一人の中に宇宙がある

寝る前ファミコンを数ヶ月間経て「MOTHER」(監修, 糸井重里/1989)を最後までやり遂げた。
何度やっても感慨深いゲームである。
終えた後は「マザー百科」(小学館/1989)にて糸井重里が書いていることがよく頷けるように感じた。
「一人一人の中に宇宙がある」が糸井重里のテーマだと読む。
言葉とは超個人的なもので、その宇宙から 貫き表出させる光だと返答する。

http://www.youtube.com/watch?v=HTX8cjhY0wM

水曜日, 4月 23, 2008

政風会を聴きながら

皿の上にドーナッツを盛って、インスタントのアールグレイといっしょに机の上に並べた。
窓の外から、郊外のホテル街が見える。
iTunes で 政風会のアルバムをかける。
ホテルには窓がひとつも無い。
あそこには朝も夜も無い。
机の前にある壁には永遠の風景を描いた絵を貼ろうと思う。
すぐにドーナッツをたいらげた。アールグレイは何度もお湯を注ぎ足してたくさん飲む。
想像の範疇内の味ではあったが、それをそのまま流すことで、机の上では範疇内を突き刺そうと試みることができた。
ホテル街もここから見ているくらいで、ちょうどだなとしてみる。

火曜日, 4月 22, 2008

シビアな日にいるか

言葉はキュークツという辻仁成の歌があった。あんなに甘く見え透いた言い回しで実は言葉を解放させてるなんて言いたくないと思う。でも面と向かって、言葉 にはどうも縛られてしまってと言われると、詩は言葉によって意味を超える実験だとか青いことを言ってしまう。それでも何も語れないよりはましで、何も問い かけられないほど悲しいことはない。果たして言葉はキュークツだなんて本当に思って、片仮名用いたりするもんかねと思い返す。田村隆一に石田由良の組み合 わせなんて嫌になり、「おじいちゃんにも、セックスを」のコピーがたとえ秀逸だとしても、それを甘く語られるなんてどうなんだろうと地団駄を踏む。もはや 呆れている場合ではない。消費は消費で流れて行く。いまは騒ぎに踊らされずシビアな日にいるかだ。

http://tkj.jp/koukoku/1998/003.html

月曜日, 4月 21, 2008

ぼくは君を探しに来たんだ

自らの愛情を疑いたくない。身体はいつも抱きかかえる体勢をとる。
猫の鬱はこのごろ機嫌が良い。今日みたいな陽が気持ちいい日中には玄関の少し外で転がさせている。その理由には部屋の中にばかりにいるせいで、ストレスでお腹の毛が薄くなってしまったから。せめてもの思いで、このごろは鬱が帰ってくるまで戸を開けて待っている。

YouTube で友部正人を検索した。「ぼくは君を探しに来たんだ」(作詞,曲/友部正人/1980)を、どんとと歌っている映像があった。なんて胸焦がれた歌い方なんだろう。

http://www.youtube.com/watch?v=Avt1gYOoQuI

日曜日, 4月 20, 2008

「世界」と「補完」など

人が造り出した芸術によって世界を補完しようとするのはもう過ぎたことであって、
世界は既に補完された。大きな仮定の下に。
いまは補完の檻に閉じ込められた世界を解放し、
世界を補完しきれぬものとして君臨させることが
世界を世界に返すこと。即ち、逆説的に言えば世界を補完することである。
それはいつも欠けた構造であり、いつも余剰を含んだ構造である。
この文章にはつまずく単語が数多く敷き詰められており、具体性が要求されている。
ただ、言葉が常に意味を求めているものであると同時に、意味を放棄したがっているものであるということ。
それを思い出せば、世界と言葉という二つを並べたとき、とても相性が良い関係だと改めて思う。
具体性。その単語については何が相性良く呼ぶことができるか。

などと、机の上空にある言葉を光で眼前へ押しつけては
補完しているのを知る。

土曜日, 4月 19, 2008

She sells T shirts by the Chiangmai wat shop.

サバイツアー「共存反映 08'」の写真報告会。トムヤンクンにグリーンカレーで部屋中にあの匂いが立ちこめる。ビールに氷を入れるタイスタイルで乾杯。テレビに写真を映して各自 見せ合う。デジカメのムービー機能で撮影された短時間の映像もむさぼり見た。寺の前でTシャツの売り子をしていたチェンマイ大学の女子大生や、バンコクで 客室乗務員を目指している大学卒業したての女の子らを激写したのをスライド一時停止させて見る。みんなブッダを見上げて撮っていた。

金曜日, 4月 18, 2008

Nude is Not Naked

魅せるための言葉を選び過ぎており、たいへん凡庸に陥っているようだ。
一度 裸になってみなさい。
と自問する。
セックスアピールでも、肉体美でもなく。
かさぶたと虫さされだらけのやせっぽっちの、いやそれ以上にただいやらしいことを考えているだけの言葉を。
見たいものは。机上の空論ならぬ、机上の空詩ではない。
机上にある言葉を掴み、向こうの山へ持ち帰ることができるようにすること。
詩になっているかはそれに懸かっている。
君が裸で返してくれるか?

木曜日, 4月 17, 2008

with 雨音

久しぶりの雨が一日中降っていて、そこへ向かう私の傘と、屋根の下でお茶を飲む私たちにはずっと雨音が耳に降っていたことになった。
でもそれはとても小さくてわずかな音だったので、黒目の奥にある黒い点を見つけることができた。
夜道を照らす車はスライド式に走った。
雨音に混じりながら猫の話を続けた。
靴下で珈琲をこぼしてしまった。
財布に付いている鈴が鳴っているのを聴いていた。
宇多田ヒカルが流れていた。
町を横切って、私たちは帰る。



http://www.youtube.com/watch?v=qyy8booDXqw&feature=related

水曜日, 4月 16, 2008

机上503

「机上」の発見。
机上からは見渡すべき広がりがあった。
私の拡張子はここで書き留めるのである。
あなたの窓に郵便配達をよこす日はそう遠くない。

火曜日, 4月 15, 2008

動物的な自己主張!

自分本位と自己満足と自己中心的と利己性に我欲丸出し、エゴイスティック、ナルシズム、自分勝手、選民思想、主人公意識、自分大好き、自画像しか描かない、我田引水、自己模倣、俺のものは俺のもの お前のものは俺のもの、泣き虫、夢想家、正義を振りかざす、自分100%。
すかさずポーズとして呆れてみたが、本当は好きだ。もうそれしかないならそれでいくんだ。
それしかないことが、それでしなくてはいけないに見えるなら。
拡張していく自己を他者に肯定されるかどうかだ。

月曜日, 4月 14, 2008

精神が ぴょん

共和国帰りの沖さんより、アフリカの話を聞く。
欧米、アジア、中東、そしてアフリカにはまた別の潮流がある。
夜遅くに、中山氏と「21世紀精神 -21 Century Spirits-」(名盤レコード/2008)を通しで聴く。これはれっきとしたアジア発のアルバムだと思う。そして、そんな定義など愚の骨頂だと痛感させるアルバムでもある。

http://dazro.cocolog-nifty.com

日曜日, 4月 13, 2008

彼や彼女のことばかり読む

忘れてと言われたことほど忘れることができない。タイミングを外したときにじっと次を待つのも、待つというタイミングだと言い聞かせているのを隣りの席の子が必死に読んでいた。僕はこれから思いのたけを読むことができるだろうか。輪ゴムで夢を覗こうとする我々。モーニングで笑顔になる我々。とてつもない欲望を段ボールに詰めて車で運ぶ。忘れないでということは忘れないようにしているから忘れない。たぶん。
晩には強い雨が降り出した。フェスは大丈夫だったろうか。温泉でいい汗を流す時間を迎えることができただろうか。

土曜日, 4月 12, 2008

腕を上げる

名鉄電車を乗り継ぎ、吉良町三河湾でのフェス、ロック オン ザロック'08 に行った。
崖が見える砂浜にて乾杯 缶ビール。
家内安全と世界平和を並べる都合の良さは解るけれども、夢は腕を上げると抜け落ちてしまうのかどうかが、本当はここにある出来事だ。
ジャンベとギターと光線とで本当にここに踊りがやってきて、ブリーフひとつでここに笑いがおこるのだ。ここに夢ありきにするために、こうすればいいの?って腕を上げる。

http://ror08.seesaa.net

金曜日, 4月 11, 2008

みんなどうしてる?

ひょんなことから集まった顔ぶれで、伝説の食堂になだれ込む。http://www.blogger.com/img/gl.link.gif
突然の訪問にも関わらず、最高のもてなしを頂く。
うまいではなく 美味しいだと杯を交わす。
レコードで「What's Going On」(作詞, 曲、AL CLEVELAND, MARVIN GAYE, RENAULDO BENSON/1971)が回る。
明け方には意気込みばかり。
それも失ったら怖くて。
みんなどうしてる?って話がしたくて。




http://www.youtube.com/watch?v=Y9KC7uhMY9s&feature=related

木曜日, 4月 10, 2008

にく

能無し判断連発と不運連続
それでもずっと歩いていくけれど
なんとか明確にすべき我が意識。
夜に蕎麦を満腹になるまで食べた。
苺のチーズクリームロールケーキも改札の前で食べた。

水曜日, 4月 09, 2008

F or B

店の名前は「36北」というらしく、野暮だとは知りつつもどんな由来だと尋ねると、それは長い話になるので難しいと聞く。住所のようだが、そんな単純な命名をしないであろう三十手前のストリートキッズ!嗚呼!グラフティ(落書き!)アーティスト(どの国でもたいへんな)であった。二軍の彼はずっと野次を返しているような照れ隠しに眠り果てるまで。
世界へ巻き起こる魅力よ。正しいことと正しいことが向き合う時間は、血か涙か!酒はどんどん持ってきておくれ。歌いながら迎えますので。
「JOY」(作詞, YUKI、蔦谷好位置/作曲, 蔦谷好位置/2005)、
「The House Of The Rising Sun」(作詞, Alan Price/作曲, PD/1964)。






















http://www.youtube.com/watch?v=wFZlOkQVMdk

http://www.youtube.com/watch?v=pRV9QCXLtHQ

火曜日, 4月 08, 2008

君が 待っていてはいけない

ここまで担いできた中身は、名前から先に扱われる日。
ドイツのエール香ばしく、瞼の上で揺れる白髪を撫でている。
我々に少しだけ垣間見える厨房には芸術という最高の娯楽が並ぶ。

月曜日, 4月 07, 2008

4.26「ドラマティックでない」+ 21世紀精神 = for?

information です。
展覧会 オープニングで詩の朗読を行います。また、参加した企画 CD が発売されました。

■「ドラマティックでない」
 真坂 亮平氏 個展 opening party にて詩の朗読。

日時・2008年4月26日(土)18:00より
   作家によるアーティストトークあり
   入場無料
   (展覧会は、5月25日まで開催。13:00-19:00
    期間中の 金 土 日のみ開催)
   http://ryoheimasaka.net/
会場・Space+
   愛知県江南市布袋町南236
   ※名鉄犬山線布袋駅 下車 徒歩5分
   http://homepage3.nifty.com/plusgallery/


■ 企画CD 「21世紀精神 -21 Century Spirits-」
  様々なアーティストによる9曲を収録。
  村田は、詩の朗読「word is window」で参加。
  名盤レコードより発売!取り扱いなど詳細は近日発表します。
 http://jinmurata.jpn.org/301/101_information_3.html

日曜日, 4月 06, 2008

かえらないなら

ギャラリーM にて 杉浦邦恵 展「Ephemere & Shadow 儚さと影 : 1989-2006」を見た。
フォトグラムという技法に興味が向かいがちだが、根本的に強靭な絵作りに立脚していることを思う。
輪郭部分だけにクッキリしたりぼやけたりと豊かな情報がある。
動を込めた静なる画面だった。

電車の窓枠にボールペンがはまって取れなくなってしまった。
悔しいので写真に撮る。



http://gallery-m.cool.ne.jp

土曜日, 4月 05, 2008

かっとばせ!がんばれ!・・くん!

桑田引退に清原激励する画面。
このミニウインドウの配置はニクイ。
夜にグリーンカレーを食べて、美味しく唸る。
この香辛料の配分はニクイ。
僕らをミニウインドウで一つの画面に並べてみる。
夢のなかでは互いの町がすぐそこにある。
そして、夢でなかったとしても、互いの人生はすぐそこにある。

金曜日, 4月 04, 2008

これだけの能力で

「共存反映」の後に、これだけの能力でここにいることを思い知った。
今日は一日自室で夏の為のチラシ制作をしていた。
一つの画面にいろんなものを集めて、並べて引っ張って見返している。
言葉が通じなくても、どんなことを言っているチラシか伝わるといいな。

木曜日, 4月 03, 2008

Doraemon's

I collected the Doraemon's in Thailand.
Today, I finshed the video game "GigaZombi's strike's back" (EPOCH/1990).











http://www.youtube.com/watch?v=qgq7ikGjgAM&feature=related

水曜日, 4月 02, 2008