水曜日, 7月 06, 2011

帽子が並べば

結果的にみんな百円ショップでおそろの帽子。
言われてたことと違うなんて社会ではてりめーよと担架きられる汗が充満するのは避けよう。
数をこなす日を経て、そろそろ「CUBE」の作品にとりかからんば。いや全くの白紙だ。
絵を描きたいなーと思ってる。
高嶺格「在日の恋人」を電車の中で読む。日記の文体に顕著に現れる。単純。バスが来ないので駅まで歩いた。
書いてみて離れ業が分かる。帽子が並べば意義が分かる。


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