月曜日, 4月 26, 2010

ノイズは収縮ではなく広がりであってほしい

Experiments in Art and Technology、こと E.A.T の「9 Evenings」のビデオ「Open Score」と「Variations VII」を見た。
1966年。ニューヨーク。アーティストの発想とエンジニアの実現の理想的な融合の場。実験が有意義であろうとする強靭さに溢れている。硬質な起こり方を自由に捉える観客の存在も画面は捉えていた。
ノイズは収縮ではなく広がりであってほしい。

http://www.9evenings.org/