土曜日, 2月 21, 2009

手探りには酔いの淵から訪れる言葉を選ぶ

瓶に浸された酒を飲むの会。福岡食堂@月の下。
本気で朝まで、偶然の彼女たちを迎え。
LP とノイズマシーンとPocketGitar が重なったとき、窓の外が赤く点滅した。
潜伏地でスラングは控えたい。ベタ過ぎるから。
瓶の中は透き通った、清らかな視界をあたえてくれる。
光はそれであって、手探りには酔いの淵から訪れる言葉を選ぶ。
何人かはよく眠り、何人かは眠らなかった。

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