水曜日, 4月 11, 2012

エリーゼのために工事を

「30過ぎを信じるな」はまぁ正しいのだ全面的に。パーティの度に職無しだ。
翌朝は雨の工事現場を通り、歯医者で麻酔注射をかき消すときのクラッシック電子音と同じサウンドで、鉄の橋桁が吊り上げられていた。
「エリーゼのために」であった。

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