月曜日, 8月 23, 2010

対岸の屋上ビアホール

かの有名な「大名古屋ビルヂング」があるビルにはビアホールがあって、時代の移り変わりか、もう無くなってしまうと聞いていた。いつもそんな「仕方ないのかなぁ」という話を聞いている気がする。それくらい時代は四方に脱皮していくものなのだろう。今夜はそのビルヂングの向かいにあるビアホールで飲んだ。こっちは無くならないと聞き、場を仕切ってくれた篠氏がリーズナブルで奇麗で良いと選んだ理由に頷く。何故か SMバーの話と、デートへのアプローチ話をした。向こうで飲んだら、どんな話になっただろう。まず面子が変わるのかもしれない。いやこれは論理的な比較ではなくなってきたな。